田端信太郎さんの著書「これからの会社員の教科書」を読んで

田端信太郎さんが出された著書「これからの会社員の教科書」を読みましたので、その読書感想を話しました。

年末年始の間にビジネス系の本を読もうと思って、2019年の年末にビジネス系の本を複数購入しました。
ホリエモンさん、田端さん、箕輪さん、藤田さん、他多数の方々の本を購入し読んだ次第でした。

ついでに「社長失格」も電子書籍で購入しました。
なんだか懐かしいタイトルですね。w
「社長失格」は、アプリで持ってたんですが、アプリ自体がもう無くなってて読み返す術がなかったので、改めて購入しました。
他にも、紙の本で持ってた本でも、改めて電子書籍で買い直しました。

別に紙じゃダメというわけじゃないけど、無駄なく見返そうと思ったら、電子書籍の方が便利なんですよね。

でも、 twitter を見てると、紙で本を購入されてる方も多いようで、何だか嬉しい気持ちになりました。
どれだけ言っても、紙の文化っていいですよね。
電子書籍って、なんか無機質な感じがするのは間違いないですよね。w
読書をしながらそんなことをふつふつと感じました。

今回、田端さんの本を読んで読書感想した理由、、、まぁ言わずとも分かりますよね。
twitter でお伝えして見ていただけたら、内容が良くても悪くても何かを発信していただけることを期待した次第でした。w

ほんと最近のことであれなんですが、年末くらいから twitter のフォロワー1,000人を目指しはじめまして、何かきっかけがほしいと思ってる感じなんですよね。

これまで、 twitter はほぼ放置みたいな感じになってて、全然気にかけてこなかったんですよね。
しかし、 YouTube と twitter って組み合わせて一つみたいな、そんな感じに見えてきたので、 YouTube で配信をはじめた以上、一緒にやってこう・・・となったんですね。

田端さんは「フォロワー 1,000人 で初めて twitter で人権あり」と言ってるので、それに乗っかりたい次第なんですね。笑

そんな感じなので、フォロワー 250 人では、 twitter 上では人権はなかったと。笑
YouTube のチャンネル登録者数も少ないですし、再生回数もまだ3桁いってないという。笑
そんなこんなので、我ながら全然ダメだなぁと、改めて思います。笑

まぁでも、工夫して継続して、数字を伸ばそうと思います。
工夫を繰り返してここまで来たので、別にスタート時がさほど重要ではないというのはもう分かるので、きっちり盛り返していきたいと思っています。

ただし、ぼく個人的に、何をするにしても間違えたくないと思っていることがありまして。

YouTube でも重ねて発言している”中小零細企業”という言葉があります。
twitter でフォローさせていただいている方や、業界でも知名度のある企業様や、そういうグループにグルーピングされる方々をフォローし、色々勉強をかさねていますが、世の中の地方の中小零細企業の多くは、そのような諸々とは全く違うステージや状況にいるということは忘れずにいたいと思います。

あまり細かいことは書きませんが、これらを忘れると、ぼくの取る行動が横暴な振る舞いに見えるような、そんな気がするので、そういうところは気をつけたいなぁと思います。

まぁ色々な諸事情がありますよねってことで、先進的な文化を地方に取り入れて、関係各社様のいいところをぐんぐん伸ばすことができるようにはしたいですね。

そんなことを改めて思う新年です。
今年が楽しみで仕方ありません!